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CANDY DULFER

http://www.candydulfer.nl

<VIDEOS>

CANDY DULFER
『キャンディ・ストア』
(ユニバーサル ミュージック)
『キャンディ・ストア・ツアー・エディション』
(ユニバーサル ミュージック)
*2008 7/23発売
後援:オランダ王国大使館

CANDY DULFER

キャンディ・ダルファー

bluenote schedule date

2008 8/12 tue. - 8/16 sat.

bluenote schedule showtime

7:00p.m. & 9:30p.m.

bluenote schedule member

Candy Dulfer(sax,vo)
キャンディ・ダルファー(サックス、ヴォーカル)
Jan van Duikeren(tp)
ヤン・ヴァン・ダウケレン(トランペット)
Thomas Bank(key)
トーマス・バンク(キーボード)
Chance Howard(key, vo)
チャンス・ハワード(キーボード、ヴォーカル)
Ulco Bed(g)
ウルコ・ベッド(ギター)
Manuel Hugas(b)
マニュエル・ヒューガス(ベース)
Kirk Johnson(ds)
カーク・ジョンソン(ドラムス)

bluenote schedule charge

¥8,400(税込)
●センターボックス(4名席):お1人様¥11,550(税込)
●アリーナボックス(2名席):お1人様¥10,500(税込)※2組ご相席
●サイドボックス(2名席):お1人様¥10,500(税込)※2組ご相席

セクシー&パワフルなサックスとヴォーカル、ダンサブルなファンク・ビート
オランダ出身美人サックス・プレイヤーのポップでグルーヴィーなステージ! 

ラテンやヒップ・ホップのテイストを取り入れた最新作『キャンディ・ストア』も大好評。さらに大きく羽ばたいたファンキー・サックスの女王、キャンディ・ダルファーがブルーノート東京に帰ってくる! 父親はオランダを代表するサックス奏者、ハンス・ダルファー。14歳でバンドを結成し、デヴィッド・サンボーンやメイシオ・パーカーらの演奏に刺激されて自己のスタイルを確立。マドンナやプリンスとの交流を経て、1993年リリースの『サックス・ア・ゴーゴー』で人気を不動のものとした。'97年の『フォー・ザ・ラヴ・オブ・ユー』は全世界で250万枚のセールスを記録。美貌と実力を兼ね備えたキャンディの色鮮やかなステージを全身で愉しみたい。

●1969年9月19日、オランダのアムステルダム生まれ。父親ハンス・ダルファーはオランダを代表するサックス奏者。父に連れられ幼い頃からジャズ・クラブなどに出入りし、8歳でサックスを学ぶ。11歳になると早くも父親のバンドに加わりアルト・サックスをプレイし、アムステルダムの名門クラブ“ビムハウス”などに出演して話題をさらった。’84年に自己のグループ“ファンキー・スタッフ”を組んで本格的な活動を開始するとたちまち脚光を浴び、’88年にはマドンナとプリンスのオランダ公演の前座を務める。これらの評判から、デイヴ・A.スチュワートが映画『リリィ・ワズ・ヒア』のテーマ曲にキャンディを起用。この曲のヒットによって広く知られるようになった。’90年に初アルバム『サクシュアリティ』を発表すると、100万枚のセールスを突破しグラミー賞にノミネート。ビルボード誌チャートの「年間トップ100」にも入る成果を収めた。評価を決定づけたのは’93年の第2作『サックス・ア・ゴーゴー』で。メイシオ・パーカーや“タワー・オブ・パワー”ホーンズとの熱烈なファンク・ミュージックによって世界の舞台に躍り出た。さらに’93年は、大物ヴァン・モリソンのレコーディングやツアーに参加することで活動の幅を広げている。以来、3作目の『ビッグ・ガール』を父ハンス・ダルファーやデヴィッド・サンボーンと制作。4作目の『フォー・ザ・ラヴ・オブ・ユー』では、アイズレー・ブラザーズの名曲を軸に、ヴァラエティに富んだファンク・ミュージックを展開し、アルバム・セールスは250万超。5作目の『ガールズ・ナイト・アウト』では、JB'sのメンバーとソニー・ロリンズのナンバーを取り上げるなどして新生面を押し出した。来日公演も’92年から1年と空けずに続け、’02年暮れは、父ハンスと日本初のクラブ・ギグを当店で実施。’03年の夏は、斑尾のジャズ・フェスティヴァルにも出演。さらに’04年は、100公演超のプリンスのツアーをメイシオ・パーカーと一緒にサポート。その波に乗って、メイシオの最新作『スクールズ・イン』にも参加し、歌とサックスのデュエットで新機軸を力強くアピールした。そこで、メイシオ・パーカーをゲストに迎えた『ライト・イン・マイ・ソウル』ではヴォーカル・トラックにも執心。新レーベル移籍第1弾の最新作『キャンディ・ストア』(ユニバーサル・ミュージック)では、それら近年の創作を様々に濃縮し、音楽エンターテインメントの牙城を築き上げている。来日するのは、’07年9月以来約1年ぶりだが、ブルーノート東京に出演するのは1年10ヵ月ぶり。オフィシャル・サイトは、「http://www.candydulfer.nl/」。

2008. 8.12 TUE.

1ST
1.L.A. CITY LIGHTS
2.SPEED READING
3.BACK TO JUAN
4.SONG FOR CANDY
5.DAYLIGHT
6.SUMMERTIME
7.SMILE
8.LIFE OF THE PARTY
9.JUST FRIENDS
10.PICK UP THE PIECES
11.SAX-A-GO-GO

2ND
1.L.A. CITY LIGHTS
2.SPEED READING
3.BACK TO JUAN
4.SONG FOR CANDY
5.DAYLIGHT
6.SUMMERTIME
7.JUST FRIENDS
8.LIFE OF THE PARTY
9.SMILE
10.PICK UP THE PIECES
11.SAX-A-GO-GO
12.FUNKY NASSAU