![]() |
![]() |

ジャズ〜フュージョン界の鬼才キーボード奏者、ジョージ・デュークをスペシャル・ゲストに迎えたニュー・アルバム『Smooth』をこの秋に発表。大反響を巻き起こしているケイコ・リーが2011年1月のブルーノート東京をスタイリッシュに彩る。ピアニストとしてジャズやシャンソンの伴奏を経験後、徐々にシンガーへ転向し、’95年にアルバム『イマジン』でデビュー。2001年には、TV-CFでクイーンの「ウィ・ウィル・ロック・ユー」をカヴァーし、大ブレイク。最新作では、「ドント・ノウ・ホワイ」、「アクロス・ザ・ユニヴァース」等、数多くのシンガーが取りあげてきた名曲を独自の視点でセレクト、新たなアレンジを加えて新境地を開いた。故ハンク・ジョーンズ等、共演した多くのミュージシャンから「楽器と対等に渡り合える歌手」と絶賛されてきた彼女。今回も豊かな表現力、心に深く語りかけてくるような歌声で絶品のステージを繰り広げてくれるに違いない。
KEIKO LEE
ケイコ・リー
2011 1.30sun.-1.31mon.
1.30sun.
[1st]Open4:30p.m. Start6:00p.m.
[2nd]Open8:00p.m. Start8:45p.m.
1.31mon.
[1st]Open5:30p.m. Start7:00p.m.
[2nd]Open8:45p.m. Start9:30p.m.
Keiko Lee(vo)
ケイコ・リー(ヴォーカル)
Soichi Noriki(p,key)
野力 奏一(ピアノ、キーボード)
Akira Okazawa(b)
岡沢 章(ベース)
Yuichi Togashiki(ds)
渡嘉敷 祐一(ドラムス)
¥7,350(税込)